算数の問題

ヘツカラン

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たかちゃん

1935年生まれ 元小学校教員 現在 退職して19年目    コーラスグループ「コール錦江」のピアノ担当 おかげさまで、ピアノ練習の日々です。  南隅囲碁同好会の書記会計 現在3段  

2017年7月 3日 (月)

ホームページのリニューアル

左側に漢字問題、右側に算数問題、中央に漢詩。今回、算数の問題形式がわかり易いように、ページを縮小したコピー画像を配置した。中央には西郷隆盛の漢詩を前面に配置
ホームページを立ち上げて今年で17年目。タイトルも最初は日本音楽から漢字問題、算数問題へ。昨年から漢詩を取り上げている。年寄りの暇つぶしになる。

2016年12月 4日 (日)

鏡に照らして白髪を見る

ホームページ内に漢詩のページを作ろうと、漢詩の勉強を始めた。漢詩を縦書きに表示し、できるだけ「返り点」もつけるようにしたいところです。他の人に見てもらうというより、これからの自分の生きがいづくりとして、取り組んでみたい。

Kannsi_2

2016年11月 7日 (月)

桂林荘雑詠諸生に示す

Hirose

高校の頃、習った漢詩の一つ。すっかり忘れていた。最後の「君は川流を汲め、我はたきぎを拾わん」ここの部分だけは記憶していたが。

2016年11月 5日 (土)

かけざんの筆算の仕方

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かけざんの筆算練習問題を作成しました。黄色の1~9までの数の中から答えを選んでクリックします。下記のアドレスをクリックすると問題が表示されます。
http://www.synapse.ne.jp/ka-uto"

2016年10月30日 (日)

漢詩「友人を送る」李白 

昨日の、西郷隆盛の「感懐」でしたが、少し趣向を変えてみました。WEBファイルにするのに、少々時間が掛りが、バックを黒にすると、詩の重みを感じます。返り点が消えてしましました。

Yuujin

2016年10月29日 (土)

漢詩を読もう

小中学生の漢字のページに漢詩のページを作ってみた。高校時代に漢文の授業をよくさぼっていて、高齢になった今、後悔している。自分の好きな漢詩、李白(静夜思、山中問答)、杜甫(絶句、春望)などの作品のほか、西郷隆盛の「感懐」「示諸生」など、集めてみた。漢詩には、人間の生き方、歴史観など、時を経た今でも、学ぶことが残されている。

Saigou

2016年10月 3日 (月)

夕焼け

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台風18号の影響だろうか。昨夜の夕焼けはいつもより鮮やか。牟礼岡の我が家より

2016年9月 1日 (木)

喜寿を迎えて

小さい頃から病弱だった自分が今日喜寿を迎える事ができ感無量、心から喜びを感じている、生きて十九才ぐらいと言われていた。そんな自分を必死に育てくれた今は無き両親に感謝。子供三人、孫六人に恵まれ喜寿を迎える事ができた。。
そんな中、父の日、母の日、そして私の誕生日、喜寿を祝って霧島への旅行を計画してくれた息子夫婦、特にお嫁さんに心から感謝です。早々とホテルを予約してくれたお嫁さん、当日は我々がホテルに付く前に電話を入れたらしく着くなりフロントの対応にも嫁の心使いを感じる思いでした。さすがに霧島は初秋といった感じだった。初日は霧島神宮を参拝し、健康祈願と家内安全を込めて拝礼、孫達への用途に合わせた御守りを購入。 安産の御守り、来年は曾孫誕生も楽しみです。合格御守り、最年少の孫も来年は大学生、入試に向けて頑張っている。
ホテルでは大勢の旅行客と一緒のディナー、翌朝のモーニングが何よりも楽しめた、旦那曰わく僕の誕生日にもあるかなー、の問いに、即座に無い、あまいと言いつつホテルを後にする事だった。 次は孫達と一緒に楽しみたいなー。あまいかー

2016年8月30日 (火)

WEBサイト更新のお知らせ

HTМlで学習教材はできないものかと、以前から試行錯誤を重ねていますが、うまい具合にできません。今回、これまで作成した算数問題の中から、低学年のたしざん、引き算、かけ算問題を追加してみました。より見やすいようにデサインにも工夫しっつもりですが、いかがでしょうか。以前、作成していた、島津日新公も新しく追加しました。
http://www.synapse.ne.jp/ka-uto"

2016年8月13日 (土)

ナレーションに感動

MBCユースオーケストラ定例演奏会が今年もありました。まずプログラムを見て、ナレーション、孫二女の名前、イラスト、長女の名前とあり、嬉しさ倍増、開演一部が終わり、二部は孫のナレーションから始まり、となりのトトロの演奏、お姉ちゃんのバイオリンも含め、さんぽから始まるとなりのトトロのストーリーを孫のナレーションで綴ると言った志向。プロのアナウンサーに師事を受け、本番に上がった孫の姿は堂々としたものでした。思わず涙が流れた。言葉もはっきりしてイントネーションも素晴らしいでした。誇らしい気持ちで一杯である。
第五十一回目の演奏会を終えた孫達の顔はやり遂げた達成感に満ち溢れていた、又来年が楽しみです。